メデル株式会社

適材適所のチーム作りをする方法

こんにちは、野本由美子です。

いやーー驚いています!

何がってね、ここ数ヶ月、出会う人出会う人、
みんな水星座(かに・さそり・うお)の人ばかりだからです。

7月にコラボBBQ大会をする日原みちるさん(うお座)、
広報サポートをしているY’s445バッグデザイナー吉田美子さん(うお座)を筆頭に、
星詠みエバンジェリスト講座の受講生は8割が水星座、
はたまた事務サポート担当、ビジネスメンターに至るまで、
水星座だらけなのです。

12星座は、4つの種類(エレメント)に分類される

12星座は、

火(おひつじ・しし・いて)
地(おうし・おとめ・やぎ)
風(ふたご・てんびん・みずがめ)
水(かに・さそり・うお)

の4つの種類(エレメント、と言います)に分類されます。

火は直感、ひらめき
地は感覚、具体化
風は情報、客観
水は感情、共感
をテーマとしています。

私は、地星座(おとめ)で、
水星座とは馴染みがいい関係のため、
水星座を引き寄せるのは、当然といえばそうなのですが。

それにしても、多すぎる(笑)

自分が本分を果たしていれば、自然と会う人がやってくる

それだけ、私の地星座としての性質が際立ってきた、
とも言えるかもしれません。

とはいえ、4つのエレメントは、全部あって世の中が成り立つわけで

火が少ないと、志が弱くなるし、
風が少なければ、情報に疎くなる。

だから、馴染みの良い人たちとだけ、
いればいいわけではないのです。

地と水は、内向的な性質を持つので、
この2つだけだと、内にこもりやすくなる。

そこに、火の明るい勢いとか、
風の軽やかさなどが加われば、
コミュニティとしては多様性が出てくるわけです。

 

強みが見える化できる

占星術の面白いところは、
こんな風に、自分や周りの人たちの強みを見える化できるところ。

人間関係は、お互いの関係性で成り立つので、
例えば今回のように地と水が強いならば、
火と風の要素を持った人が来ると、バランスがよくなる。

以前、組織内で研修させて頂いた団体では、
代表が、地星座がゼロで、火が強い方でした。

脇を固める腹心の方々が、見事に地星座ばかりで!

この場合であれば、
代表が想いでガンガン突っ走り、
周りの人がそれを具体化していく
という役割分担が出来る。

トレンドを求めるなら風の人を、
組織を円滑にしていくなら水の人を入れるといい。

チームビルディングに使える!

占星術って当たる当たらない、の域を超え、
こんな風に、チームビルディングにも使えるのです。

いやーー面白いですね。

・コミュニティの結束を高めたい
・適材適所の組織作りをしたい
・人事の参考にしたい

そんな企業・団体様は、ぜひ一度お問い合わせくださいね!

最後までお読みくださりありがとうございます。

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